最近やたらと宝石の買取の広告や看板、店舗を見るようになりました

最近やたらと買取の広告や看板、店舗を見るようになりました…。
ネット上にも比較サイトがたくさんできるぐらいです。
例えばhttp://ダイヤモンド宝石.com/みたいなサイトです。

貴金属とか、宝石とかブランドの財布などとか、
本当にジャンルはたっくさんあるみたいです。
ちょっと前までは古本屋があって持ち込んで買取して貰うとかが
普通だったのに、変われば変わるものです。(^_^;)

私も、自分のご褒美にと買った宝石付きのリングやネックレスがあります。
宝石の付いている光り物は男に買わせなさいっと言われて育ってきましたが、
そんな相手は未だ出会いを待ってる感じな今でして。(*゚д゚*)

まあ、そこはいいとしても…。(笑)
付けなくなったリングっていくつか出てくるものです。

今回、ちょっと金欠病になりまして、宝石買取に出してみる事にしました。
いくらになるのかも知りたかったし…興味があったからねー★

それっと、軽く勇気を出してお店に行きましたら、
意外に爽やかでキレイな店内で、しっかりと鑑定?をしてくれました。

「石はどうします?」
と聞かれて、外して貰う事にしたんですが、
しっかりと傷が残らないように台座から外してくれました。(*^_^*)

でも、石も一緒に査定した方が金額的にはお得でした。
思い出か査定の金額か…選べたのが嬉しかったです。

カテゴリー 宝石

ピンクダイヤモンドの謎

ダイヤモンドは基本的に無色のものが多い。

色がついているものがある。

黄色が主である。

中には着色しているものもあるが、

それは放射線を照射することにより人工的に色を付けているのである。

ダイヤモンドを買取してもらうにあたり、

人工的に着色されているものは可愛いかもしれないが、

価値が下がってしまうのである。

じゃあ、無色か黄色のダイヤモンドしかないのか?

それは違う。

なかにはピンクダイヤモンドと言って、希少なダイヤモンドが存在する。

これは人工的に着色された訳ではないので、非常に高価に買取してくれるのである。

また、ピンク色に着色された訳も解明されてはいない。

何故、ピンクダイヤモンドの例を出したかというと、

鉱物、宝石という類の綺麗なものでもはっきりしないことが多いのである。

綺麗なものははっきりしない。

これは恋愛でも同じことが言えると思う。

綺麗な女は確かに魅力的。

高い金を払って、買取もしたくなる。

希少性をものにしたいと誰もが思うはずだ。

でもわからないことがある。

俺は謎に挑む気はない。

きっと完璧にわからないっていうのがオチ。

俺は出来るだけ、ピンクダイヤモンドのような、

色がついている、綺麗なものには惑わされたくはない。

カテゴリー ダイヤモンド

ジェエリー(宝石)のブログ開始します。

こんにちわぁ。
宝石が大の大大好きです。

大が何回でも言えちゃうくらい大好きです。

良く友達に、うるさいって言われます(悲)

でも、好きなんだから仕方がいですよね。
言うのや、書くのは自由なんで、ブログに私が感じたことなどを
沢山書いて行こうって思っています。

皆さんは、ダイヤモンドとか最近見ましたか?
数万円のダイヤなんかは以外に良く見るかも知れませんが、100万円を
超えたくらいからのダイヤは本当にすごい輝きです。

1つじゃぁだめだと思います。もちろん、大きなダイヤは付いていて
欲しいですが、その周りにも多くダイヤがついて、相乗的に輝きがましているのが私は好きです。

人口でなく、自然なものでこんな輝きがだせる物質ってあるんですかね。
ないと思います。

私は、キラキラしたものが小さなころから大好きだったので、
大人になった今、宝石が好きなんだと思います。

これから、よろしくお願いします。

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